そこにいる人々が快適に暮らせるように、
「暮らし」についてのお手伝いをさせていただきます。

私はお客様それぞれの暮らし・考え方に合わせたお片づけをしたいと考え、
「パーソナルお片づけプランナー」という肩書きを自称しています。

「ここまでしかやらない」「これはやらない」という枠は特に設けてはいません。
はたから見たら家事代行のようなことをしている日もありますが
お片づけし、おうちを整えて、そこにいる人が快適に暮らせるようにするのが
私のミッションだと思っています。

またそれを求める方が多いということも体感しているので、
そんな整理収納アドバイザーがいても良いのかなと思っています。

お客様が困っている「暮らし」全般において、
私がお伝えできること・出来ることをさせていただいています。

まずは1回でもいいからプロに頼ってみることをおすすめします。

必ず自己投資になるはずです!

Profile

プロフィール

day-to-day life
パーソナルお片づけプランナー / 整理収納アドバイザー

上田 麻希子(うえだ まきこ)

保有資格

  • ・整理収納アドバイザー
  • ・住宅収納スペシャリスト
  • ・生前整理アドバイザー
  • ・古物商許可証 (第441430000823号)

1978年生まれ、千葉県市川市在住のパーソナルお片づけプランナー。
夫・息子、愛犬と3人+1匹暮らし。
バンタンデザイン研究所卒業後は大手インナーメーカーで販売から営業職として約9年間勤務。
会社の規模ではなくやりたいと思える仕事ができる環境を探し、その後2回転職。
その間夫と出会い結婚。

片づけは得意だと思っていたが出産を機にモノが増え続けて片づけに悩むようになる。
片づけのことで検索をした時「整理収納アドバイザー」という仕事があることを知る。
それまで自分の思っていた片づけは一時的なことだと知り、そうではない本来の片づけの魅力にどんどんはまる。2級だけのつもりが1級まで取得。

息子の保育園落選をきっかけに好きなことを仕事にしようと決意。
学んだ整理収納の考え方と、自分が楽しんでできる片づけを実践し伝えていきたいと思う。

暮らしに不便を感じている人の力になりたいと、2018年独立、現在に至る。

Q & A

上田麻希子へのQ & A

仕事をする上で大事にしていることは何ですか?

「価値観の見極め」。人により大切にしたい価値観が違います。お片づけはマニュアル通りにいかない事が多くいくら本を読んでも講座を受けても変われないと自信をなくしている方も多いです。それは自分とマッチしていないだけなので、個々に合わせた提案をするように心がけています。それが続かないとしたら「人に頼るという選択」をしても良いとお伝えしています。年に1・2回「ヘルプー!」とご連絡してくださる方も沢山いらっしゃいます。それでも良いと思っています。本来は自分で片づけられる人になる、というのがゴールなのですが、難しい人も沢山いらっしゃいますしね。頼れる人がいる、という安心感を持って生活していくのも選択の1つです。

パーソナルお片づけプランナーとは?

個々の暮らし、個々の考え方に合わせたお片づけをしていきたいと思ったので肩書きをつくりました。

他の整理収納アドバイザーと違うところ、強みはどんな点だと思いますか?

他の整理収納アドバイザーと私が異なる点は柔軟性です。「ここまでしかやりません」「これはやりません」という制限を設けずに、お客様のニーズに応じて多様なサービスを提供しています。時には家事代行のような業務を行うこともありますが、それもすべてお客様のお宅を整え、快適な生活空間を作り出すためです。このアプローチが求められていることを実感しており、このようなスタイルの整理収納アドバイザーが存在することにも意義があると考えています。

お客様から好評を得ている点はありますか?

私の場合より多くの人にお片づけの素晴らしさを伝えるという事ではなく、目の前のお客様に対して、今の自分に出来る事を最大限発揮できるようにしています。
ここまでしかやらないという枠は無く、お客様が困っている「暮らし」全てにおいて私がお伝えできること、出来ることをさせていただいています。
おうちの中の引き出し全てをみるようなお仕事なので信頼していただけるよう誠心誠意対応させていただきます。
現在はほとんどの方がご紹介でつながっている状態なので私の想いが伝わっているのかなと感じています。本当にありがたい事です。

『day-to-day life』というキャッチコピーは、どのような意味を持っていますか?

「day-to-day life」は「日常生活」という造語です。お片づけを習慣化するためにおうちの中の基礎工事を担当するイメージです。